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とことん
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氣になる帖文 170件


(345)
現世/頼り過ぎはほどほどに
人の苦労あてにして我が進んで苦労せん様な人民では神の氣感(きかん)に適はんから、今度は苦労のかたまりの花咲くのざ、苦の花咲くのざぞ

9月9日 19:33 氣になった 8


(393)
死後/死ぬ前とほぼ変わらない
地上人が死の関門をくぐった最初の世界は、地上にあった時と同様に意識があり、同様の感覚がある

8月21日 0:09 氣になった 51


(980)
現世/未来の体とは
今の世は灰にするより他に方法のない所が沢山あるぞ、灰になる肉体であってはならん、原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ

8月16日 4:38 氣になった 15

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帖文内の特種記号について


日月神示帖文

7日の出第20帖(233)
今度は世に落ちておいでなされた神々様をあげねばならぬのであるぞ、臣民も其の通りざぞ、神の申す通りにすれば何事も思ふ通りにすらすらと進むと申してあろがな。此れからは神に逆らふものは一つも埓あかんぞ、やりてみよれ、九分九厘でぐれんざぞ。神の国は何うしても助けなならんから、神が一日一日と延ばしてゐること会得らんか。皆の者がかみを軽くしてゐるからお蔭なくなって
………
以前に行っていた
帖文の意味仕分け
旧思想

全文もくじ

天の姿勢

天は争わずして相手に勝ち、もの言わずして相手を感化し、招かなくても相手が自然に来るようにする。そのようすは緩慢なようであるが完璧(かんぺき)に計算されているのである。天の網は広く大きく粗いようだが、決して見過ごすことはない。
出典 老子七十三章

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