日月神示全文検索ひふみしんじぜんぶんけんさく

氣になるキーワードで神示を全文検索できる


スペースを挟んで複数ワードの検索もできます
12夜明け第3帖(323) を表示しています。

←前 (322) (324) 次→

12夜明け第3帖(323)

 天の異変氣付けと申してあろが、冬の次が春とは限らんと申してあろが。夏雪降ることもあるのざぞ。神が降らすのでないぞ、人民降らすのざぞ。人民の邪氣が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名分けて取らせよ。旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。心引かれる事残しておくと、詰らん事で詰らん事になるぞ。もう待たれんことにギリギリになってゐる事判るであろがな。

帖文内一致ワード

やまい
(39)
ふゆ
(13)
つき
(125)
つめ
(19)
きゅうくがつようか
旧九月八日 (10)
はる
(19)
てんに
天に (21)
なにも
何も (157)
-
(963)
くがつ
九月 (22)
こころ
(488)
わからん
判らん (152)
またれん
待たれん (11)
きゅう
(154)
てんの
天の (74)
ー 日月神示全文検索 ー
リンクや引用はご自由にどうぞ