日月神示全文検索ひふみしんじぜんぶんけんさく

氣になるキーワードで神示を全文検索できる


スペースを挟んで複数ワードの検索もできます
22青葉第21帖(490) を表示しています。

←前 (489) (491) 次→

22青葉第21帖(490)

 神が引寄せるからと申して懐手してゐては道は拡まらんぞ、弥栄とは次々に限りなく喜びをふやして養って行くことざぞ喜びとはお互ひに仲よくすることぞ、喜びは生きものぞ、形あるものぞ、色あるものぞ、声あるものぞ、判りたか。教会つくれと申しても今迄の様な教会ではならんぞ、今迄の教会も元はよいのであるぞ、いずれも取次役員がワヤにいたしたのぢゃ、神の心からはなれて人間心となったからぢゃ。神の動きは、アヤワ(ヤ)(ワ)ざと申してあろが、それをヤワ(ヤ)(ワ)となしワ(ヤ)(ワ)と致し、(ヤ)(ワ)となし(ワ)(ヤ)にして分からんことにいたしたのぢゃ、タマなくなってその上に上下、下ひっくり返ってゐると申してあらうがな、分りたか。

帖文内一致ワード

みち
(332)
かみの
神の (462)
いやさか
弥栄 (153)
やわ
ヤワ (2)
ふところ
(4)
いやさかとは
弥栄とは (2)
なかよく
仲よく (2)
ふところで
懐手 (3)

(64)
-
(963)
こころ
(488)
わからん
分からん (17)

(174)
いき
生き (96)
あや
アヤ (4)
ー 日月神示全文検索 ー
リンクや引用はご自由にどうぞ