日月神示全文検索ひふみしんじぜんぶんけんさく

氣になるキーワードで神示を全文検索できる


スペースを挟んで複数ワードの検索もできます
27春第50帖(707) を表示しています。

←前 (706) (708) 次→

27春第50帖(707)

 その人によってふさわしい行がある。誰でも同じでない。一合食べる人もあれば一升食べる人もあるぞ。身につかんもの、身につかん行は、いくらしても何もならんいらん苦労はいらんと申してあろう。風呂には時々入るが、魂の風呂に行く人少ないぞより高い聖所へ参りて魂のアカ落せよ。神示よんで落として下されよ。アカ落とさずに神の光見えんと申して、おかげないと、われよし申して御座るなれど、風呂に入らずに、アカつくとは怪しからんと申すのと同じでないか。何故に判らんのぢゃ。全体の為奉仕するはよいが、自分すてて全体なく、自分ないぞ。全体を生かし全体と共に部分の自分が弥栄えるのであるぞ。早合点禁物。

帖文内一致ワード

かみの
神の (462)
いやさか
弥栄 (153)
ふろ
風呂 (2)
かみのひかり
神の光 (12)
いやさかえ
弥栄え (36)
なにも
何も (157)
なぜ
何故 (43)
たましい
(149)
ところ
(130)
せい
(3)
-
(963)
とき
(307)
わからん
判らん (152)

(171)
おなじ
同じ (102)
ー 日月神示全文検索 ー
リンクや引用はご自由にどうぞ