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補巻月光第37帖(825)

 そなたのやることはいつも時が外れて御座るぞ。餅つくにはつく時あるぞと知らしてあろうが。時の神を忘れてはならんぞ。春には春のこと、夏は夏のことぢゃ。そなたは御神業ぢゃと申して、他に迷惑かけてゐるでないか。そこから改めねばならん。鼻つまみの御神業はないのであるぞ。そなたはお先まっくらぢゃと申してゐるが、夜明けの前はくらいものぞ。暗いやみの後に夜明けがくること判ってゐるであろうが、神はすべてを見通しであるから、すぐのおかげは小さいぞ。利子つけた大きなおかげを結構に頂いて下されよ。

帖文内一致ワード

しんぎょう
神業 (11)
はずれ
外れ (10)
あか
(83)
さき
(145)
だい
(432)
ごう
(20)
ちいさい
小さい (32)
はる
(19)
くらい
暗い (6)
かまう
(185)
まよう
(42)
あけ
明け (25)
-
(963)
まえ
(90)
とき
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